STUD
ディーゼルのDNAと言うべきロックなエネルギーそのまま形になりました。ベースの部分に配したインパクトの強いメタルの突起はDIESELのベルトにほどこされたスタッズをイメージさせ、反射鏡のような筒型のディフューザーはミラーサングラスやリップスティックを思わせます。その姿はまるで、メタルマニアックなムードを演出する発光体のようです。メタル部分からのびるシェードの半分はクロムメッキ、残りが白熱光を放つ半透明スクリーン。このディフューザーを回転させることで光の放散範囲をコントロールできます。
